介護職員夏目 晃忠2004 年採用
自己紹介と仕事の内容について
現在グループハウスなぐらで介護職員として現場に入りながら、利用者の皆さんのマッサージやストレッチの他に車椅子や装具の修理等を行っています。
グループハウスなぐらで働くようになったきっかけは、高校時代ハンカチ片手に甲子園を目指していたが出場出来ず、進学した某有名大学も中退し、バイトに明け暮れている時に両親から「地元(設楽町)にある身体障害者の施設で働いたら?」とすすめられ、しぶしぶ応募したことがきっかけです。
大切にしていること・目標など
当時19歳の自分にはすべてが衝撃的だった事を覚えています。日々苦悩の連続でしたが、現在26歳、介護福祉士の資格を取り、父親になり、主任とういう立場にもなり、この仕事にやりがいと誇りを感じています。変則勤務の中、地元での消防団活動、地域のお祭り青年団活動への参加等、正直しんどいなぁと思うこともありますが、地域密着型で頑張っています。











